水素水生成器ルルドがモデルチェンジ!旧製品と新製品の違いとは?

水素水生成器ルルドがモデルチェンジ!旧製品と新製品の違いとは?

通販番組QVCで紹介したところ毎回売り切れになったほど人気の水素生成器ルルドがモデルチェンジをしました。

 

その名を「ルルドハイドロフィクス」

 

ルルドハイドロフィクス

 

ここでは、旧製品のルルドと何が変わったのか紹介していきます。

 

水素吸引機能が付いた

 

ルルドハイドロフィクス 吸引機

 

大きく変わったのが水素を直接吸引できる水素吸引機能が付いたことです。

 

水素水が作られるポットの蓋を水素ガス吸引スターターセット(9,720円)に変更するだけで、体内に大量の水素を取り込むことができます。

 

その量は、水素吸引30分間で水素水780L相当になります。

 

容器内の水素濃度が確認できるメーター付き

 

ルルドハイドロフィクス 水素メーター

 

「本当に高濃度水素水ができるの?」って方には安心の機能ができました。水素濃度がひと目でわかるメーターが付きました。

 

測定できる水素濃度は三段階。

 

  • 0.8ppm
  • 1.0ppm
  • 1.2ppm

 

時間が経った後でも水素濃度は確認することができますので、水素が抜けてるんじゃないかと不安になる心配はなくなりました。

 

0.5Lなら10分で水素水が完成

 

旧ルルドは高濃度水素水を作るまでに30分必要でしたが、新製品のルルドハイドロフィクスは1.2ppmの水素水が10分で作ることができます。

 

ただし、この時短モードで作れる水素水の容量は500mlです。それでも、「時間のない朝に30分も待てない!」という方には嬉しい機能ですね。

 

水道水が使える浄水フィルターあり

 

ルルドハイドロフィクス 浄水フィルター

 

ルルドの最大の弱点だった「水道水を使うと壊れやすくなる」という機能を根底から改善する浄水フィルターの取り付けが可能になりました。

 

浄水フィルターは別売り(3888円)になりますが、わざわざ、浄水やミネラルウォーターを用意することなく手軽に水素水を作ることができますね。

 

まとめ

 

ルルドハイドロフィクスにモデルチェンジしたことで新しく追加された機能は4つです。

 

  • 水素水780L相当!水素吸引機能付き
  • 水素濃度がひと目でわかる!溶存水素濃度確認メーター付き
  • 10分で水素水が作れる時短モード
  • 水道水が使える浄水フィルターあり

 

旧製品のルルドの弱点を改善した水素生成器となりました。2016年に発売されたばかりですが、既に品切れ状態が続いているようです。

 

ルルドの新製品を使ってみたい方は公式サイトで在庫の確認をしておいた方がいいですよ。

 

⇒ルルドハイドロフィクスの公式サイトを見てみる